取扱い商品
左官材料専門店ならではの、きめ細やかなサービスをご提供します。

マノール早強剤CF

マノール早強剤CF

セメント混和用凝結促進剤(無塩化タイプ)

■特長
・セメントの硬化を促進し、凝結時間を無添加に比べ
 1/2程度の時間に短縮します。
・養生期間の短縮、型枠の早期脱型等、工期短縮が可能
 です。
・無塩化の為、鉄材を腐食させる恐れがありません。
・コテ押えのタイミングを早めることが出来ます。

■荷姿・性状
荷姿
 ・20kg(缶)  ・5kgポリ×4缶(箱)

主成分       外観
 無機系化合物    淡黄色液体

比重        塩化物イオン量
 1.39~1.43     0.0%

■使用方法
・セメント質量の2~4%の早強剤CFを練水に加え、混練
 して下さい。
 ※ミキサー車へのご使用は現場にて低速回転の状態の
  ミキサー車に早強剤CFを必要量混入し、3分間高速
  回転させた後、打設して下さい。
・早強剤CFは単位水量の一部となりますので、使用量に
 応じて水量を補正して下さい。また、コンクリートへ
 のご使用の場合はAE減水剤と併用してご使用ください。
・使用前に缶をよく振ってからご使用ください。
・0℃を下回る予想をされる場合は、必ずマノール防凍剤
 NAC、マノール防凍剤NAC-M、マノール防凍剤SS等を
 ご使用ください。

■取扱い上の注意
・取扱い時は、必ず保護具(保護手袋、保護眼鏡、マス
 ク等を)着用し、換気の良い場所で行って下さい。
・取扱い後は、うがい、手洗いを充分に行って下さい。
・取扱い後は、使用した工具類を早めに水洗いして下さい
・目に入った場合は直ちに多量の水で洗眼し、医師の診断
 を受けて下さい。
・皮膚に付着した場合は、直ちに水で洗い流し、必要に
 応じて医師の診断を受けて下さい。
・誤飲した場合は、多量の水を飲ませ、吐かせた後、医師
 の診断を受けて下さい。
・他容器に小分けして保管しないで下さい。
・湿気、直射日光を避け屋内で保管して下さい。
・廃棄の際は都道府県知事許可を受けた産業廃棄物処理
 業者に委託して処理して下さい。
・酸性物質またはロダン酸化合物を含む混和剤とは併用
 はお避け下さい。
・ご使用前にSDS(安全データシート)を熟読後に使用
 して下さい。

ハイパーエポ

ハイパーエポ
プレミックスモルタルのパイオニア
高接着バインダー
エポキシ系ポリマー速硬セメントモルタル

■特長
・エポキシ・鉄板・床材・塗料等あらゆる異種下地面に強力
 に接着します。
・速硬系ですから、短時間で実用強度が発現しますので、工
 期が大幅に短縮出来ます。
・主材粉体・エポキシエマルジョン・硬化液が全てセットし
 ておりますので、配合管理が容易です。
・コテばなれが良く、作業性が良好です。
・水系ですから湿潤面での作業が可能です。

■用途
・特殊下地への下地調整
・床面等、高接着性を必要とする下地調整
・ウレタン防水剤などのふくれ防止用下地調整
・耐震カーボン繊維補強界面の接着バインダー
・ハイパーエポ薄塗りタイプは、床面などの高接着性を必要と
 するバインダーとして使用を想定しています。

■可使時間
・ハイパーエポは可使時間の異なる2種類のタイプ(標準用
 低温用)を用意しております。
<雰囲気温度と可使時間の関係>
      10℃      20℃
標準用    -      60~80分
低温用   60~80分    30~40分

■標準配合
ハイパーエポ薄塗りタイプ
エポキシ(主剤)3.5kg・エポキシ(硬化剤)3.5kg・粉体15kg

ハイパーエポ
エポキシ(主剤)2.5kg・エポキシ(硬化剤)2.5kg・粉体17kg

予めエポキシ(主剤)と硬化剤を容器に採り軽く攪拌してくだ
さい。
その後、粉体を投入しハンドミキサー等を用いて充分に混練
りして下さい。
※エポキシ(主剤)・硬化剤及び粉体は全量投入して下さい。
尚、少量ずつ御使用される場合は、上記の比率(重量比)で
正確に軽量して下さい。

<使用量>
ハイパーエポ薄塗りタイプ 0.5m/mで25.2㎡
ハイパーエポ        1m/mで13㎡

■施工方法
1.下地調整の確認
 下地面が強靭であることを確認し、ホコリ油脂等は除去し
 てください。
 その後、水洗い洗浄し水のたまった部分は、除去してくだ
 さい。
2.塗り付け
 混練りした材料をコテ等を用いて最初しごき塗りを行い、
 直ちに所定の厚みに塗り付けて下さい。
3.養 生
 降雨等を避け、硬化するまで養生して下さい。

■施工上の注意
・必ず高速ハンドミキサーを用いて、混練りして下さい。
・混練りの際は、エポキシ(主剤)エポキシ(硬化剤)及び粉体
 以外の異種物質(セメント・珪砂・水等)は絶対に加えないでく
 ださい。
・可使時間が短いので注意して下さい。
・特にピンホールが出易い下地の場合は2回塗りをしてくだ
 さい。

■荷 姿
 ・ハイパーエポ薄塗りタイプ(1㎜タイプ)22kgセット
  エポキシ(主剤) 3.5kg
  エポキシ(硬化剤)3.5kg
  粉袋      15kg   セット品

 ・ハイパーエポ(3㎜タイプ)22kgセット
  エポキシ(主剤) 2.5kg
  エポキシ(硬化剤)2.5kg
  粉袋      17kg   セット品

■注意事項
<保管上の注意>
・保管条件
 雨露を避け湿気の少ない場所で保管して下さい。
 尚、エポキシ及び粉体はペール缶から取り出して保管しない
 でください。

<安全上の注意>
・セメントのアルカリ分・エポキシ等で皮膚の炎症をおこす
 おそれがありますので、使用時は保護メガネ・保護手袋な
 どの保護具を着用して下さい。
・製品が目に入った場合は、ただちに水洗いをして、すみや
 かに医師の診断を受けて下さい。
・製品が皮膚に付着した場合は、付着した衣類・靴をぬぎ、
 付着した部分を水に流しながら洗浄して下さい。皮膚に変
 化が見られたり、痛みがある場合はただちに医師の診断を
 受けて下さい。
・製品を飲み込んだ場合は、すみやかに多量の水を飲ませ、
 吐かせた後、ただちに医師の診断を受けて下さい。
・製品を吸入した場合は、水又は温水でうがいをさせ、ただ
 ちに医師の診断を受けて下さい。
・室内で施工する場合は、換気を充分にして下さい。
・取扱い後は、顔・手・口などを洗浄して下さい。
・漏出した製品が河川、下水道へ流入すると環境を汚染する
 おそれがありますので充分注意し、産業廃棄物として処理
 して下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

ライトセメントシリーズ

ライトセメントシリーズ
 下地調整用プレミックスモルタル

プレミックスモルタルのパイオニアである日本スタッコは、
長年の実績と蓄積した技術を基礎に、常に建築現場のニーズ
に直結した製品づくりを目指しています。
ライトセメントシリーズは、お客様の声を基に設定した汎用
型の製品です。専用エマルジョン混入により、ポリマーセメ
ントモルタルとしてご使用頂けます。

■特長
1.内外装に使用でき、接着性・耐久性に優れています。
2.コテ切れが良く、作業性に優れています。
3.薄塗~厚塗りの各ラインナップを揃えており、各種仕上
 材の下地調整に最適です。
4.徹底された品質管理の下で製造していますので、常に安
 定した性能が得られます。

◆標準仕様
製品名    ライトセメントB#10      ライトセメントC#20
荷姿       25kg         25kg
代表用途   吹付下地調整      ジャンカ補修
適用下地   コンクリート・PC板・ALCパネル・ブロック等
適用仕上   水系塗料・仕上塗材・Pタイル・長尺シート等
標準調合
スタッコプライマー#3   2kg         1~2kg
清水       5~6L        5~7L
塗厚(㎜)     0~3         0~5
施工面積    約21㎡/1㎜     約10.5㎡/2㎜

製品名    ライトセメントA#30      スーパーライト
荷姿       25kg         25kg
代表用途   欠損部補修      軽歩行床不陸調整
適用下地   コンクリート・PC板・ALCパネル・ブロック等 
適用仕上   水系塗料・仕上塗材・Pタイル・長尺シート等
標準調合
スタッコプライマー#3   1~2kg        1~2kg 
 清水      5~7L        5~7L
塗厚(㎜)     0~10        0~15
施工面積    約3㎡/7㎜      約2㎡/10㎜

製品名    ライトセメントD#40
荷姿       25kg
代表用途   外壁タイル下地
適用下地   コンクリート・PC板・ALCパネル・ブロック等 
適用仕上   陶磁器質タイル・仕上塗材 等
標準調合         
スタッコプライマー#3   1~2kg
清水      3.5~5.5L
塗厚(㎜)     3~10
施工面積    約3㎡/7㎜

■施工方法
1.下地処理
 モルタルの接着を阻害するコンクリート脆弱層・レイタン
 ス・油分・汚れを除去し水洗い等を行って下さい。
 塗り付け箇所は、スタッコプライマー#3の5倍希釈液をムラ無く
 塗布し乾燥させてください。
2.混 練
 ライトセメント(粉体)1袋 + スタッコプライマー#3 + 清水
  モルタルミキサー・ハンドミキサーで充分に混練りして下さい。
3.塗付け
 コテ圧を充分にかけてしごき塗りをした後、追っかけ所定
 の厚みに塗り付けて下さい。
○養 生
 塗付け後の養生期間は春・夏・秋期は7日間以上、冬期は
 14日間以上として下さい。

■施工上の注意
・現場で指定材料以外は混入しないで下さい。
・清水には水道水を使用して下さい。
・塗り付け施工からモルタルが硬化するまで気温3度以上を
 維持し、凍結防止の為に適切な養生を行って下さい。
・直射日光の当たる所、通風の激しい場所での施工ではシー
 ト等で養生を行って下さい。
・練混ぜた材料は、1時間以内に使用して下さい。
・直射日光下及び3℃以下での保管は避けて下さい。
・湿気や雨掛かりに注意して保管して下さい。

■安全上の注意
・取扱う際は、保護メガネ・保護手袋等の保護具を着用して
 ください。
・取扱い後は、顔・手・口等を洗浄して下さい。
・材料が目に入った場合はただちに水洗いをしてすみやかに
 医師の診断を受けて下さい。
・セメントのアルカリ分が皮膚の炎症をおこすおそれがありますので
 かゆみや炎症等の症状のある場合は、すみやかに医師の診
 断を受けて下さい。
・飲み込んだ場合は、直ちに吐かせ医師の診断を受けて下さ
 い。
・漏出した製品が河川・下水道へ流入すると環境を汚染する
 おそれがありますので充分注意して下さい。

■メーカリンク
日本スタッコ株式会社

JSカチオンエポ#0

カチオン・エポキシ系高接着下地調整材
JSカチオンエポ#0

カチオンエポ#0は、カチオン系アクリルエマルジョンと
水性エポキシエマルジョンを組合わせた特殊ポリマーセメン
トモルタルです。特に、ウレタン等の防水仕上げにおいて、
高接着性を必要とする床面及び壁面への下地調整材として
御使用頂けます。

■特徴
1.コンクリート面に対して、極めて高い接着力強度を有し
ております。
2.異種下地(エポキシ・鉄面等)に対しても、高い接着力
強度を有しております。
3.早強タイプであり、短時間(施工の翌日)で強度発現し
ます。
4.コテばなれが良く、作業性が極めて良好です。
5.少量の水を加えると、刷毛やローラー塗りも可能です。

■使用用途
・各種仕上材の下地調整(0~1㎜)
・塗り床工事における下地調整(0~1㎜)
・異種下地面への接着バインダー(エポキシ・鉄板面等)

■標準配合
粉体 : 20kg
主剤 : 4kg
硬化剤: 4kg

■標準施工面積
比重(容量):1.65kg/L(約17L/28kgセット)
施工面積(28kgセット当り)塗厚0.5㎜:約34㎡
施工面積(28kgセット当り)塗厚1㎜:約17㎡

■混練り
 予め、主剤(4kg)と硬化剤(4kg)を計量して容器に採
 り軽く攪拌して下さい。
※主剤・硬化剤・粉体は全量投入して下さい。
 少量ずつ御使用される場合は、上記の比率(重量比)で必
 ず計量して下さい。

■施工方法
1.下地調整の確認
  下地調整が強靭であることを確認し、ホコリ油脂等は除
  去して下さい。
  その後、水洗い洗浄し乾燥させて下さい。

2.塗り付け
  混練りした材料をコテで最初しごき塗りし、直ちに所定
  の厚みに塗り付けて下さい。

3.養  生
  降雨等を避け、硬化するまで養生して下さい。

■施工上の注意
・混練りの際は、セットされている主剤・硬化剤・粉体と、
 充填材として用いる珪砂以外の異種物質(セメント等)は
 絶対に加えないで下さい。
・材料の足し、練り戻しは避けて下さい。
・気温が5℃以下、又は35℃以上の場合は施工を避けて下さ
 い。

■保管上の注意
・雨露を避け湿気の少ない場所で保管して下さい。

■荷  姿
 JSカチオンエポ#0  28kgセット
  主 剤 4kg(ポリ容器入り)
               段ボールケース入り
  硬化剤 4kg(ポリ容器入り)       計 8kg
  粉 体 20kg(紙袋入り)        計 20kg

■安全上の注意
・セメントのアルカリ分・エポキシ等で皮膚の炎症をおこす
 恐れがありますので、使用時は保護メガネ・保護手袋など
 の保護具を着用して下さい。
・製品が目に入った場合は、直ちに水洗いをして、速やかに
 医師の診断を受けて下さい。
・製品が皮膚に付着した場合は、付着した衣類・靴を脱ぎ、
 付着した部分を水を流しながら洗浄して下さい。皮膚に変
 化が見られたり、痛みがある場合は直ちに医師の診断を受
 けて下さい。
・製品を飲み込んだ場合は、速やかに多量の水を飲ませ、吐
 かせた後、直ちに医師の診断を受けて下さい。
・製品を吸入した場合は、水又は温水でうがいをさせ、直ち
 に医師の診断を受けて下さい。
・室内で施工する場合は、換気を十分にしてください。
・取扱い後は、顔・手・口などを洗浄して下さい。
・漏出した製品が河川・下水道へ流入すると環境を汚染する
 恐れがありますので充分注意し、産業廃棄物として処理し
 て下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

スタッコプライマ#3

EVA系吸水調整材・セメント混和用ポリマーディスパーション

スタッコプライマー#3は、エチレン酢酸ビニール合成高分
子エマルジョンを主成分とするセメントモルタル塗り用吸水
調整材です。
塗布工法では、スタッコプライマー#3の希釈液を下地に塗
布することにより、塗り継ぎモルタルの下地への急激な吸水
が調整され、モルタルの接着力を確保・安定させる事ができ
ます。
混入工法では、スタッコプライマー#3をライトセメント
シリーズ等のプレミックスモルタルや現場調合モルタルに
混入する事により、あらゆるモルタル性能を向上させ長期間
安定した接着力を保持します。

■特長
1.塗布することでセメントモルタルの塗り下地に対する吸込
 みを調整して接着性を確保安定させます。
2.耐水性、耐アルカリ性に優れているので安定した性能を
 長期間保持します。
3.セメントとの混和性に優れているので混入工法でも施工性
 の良い樹脂セメントモルタルになります。
4.混入によりモルタルの物理的強度、化学的特性が向上しま
 す。
5.ISO 9001認定工場で生産されています。
6.最低造膜温度が低いので四季を通じて安心して使用できま
 す。
7.水系エマルジョンですから火気の心配がなく、人畜無害で
 取扱いが簡単です。

■用途
・コンクリート壁面・床面、モルタル壁面・床面、PC板、
 ALC板コンクリートブロック、木毛セメント板、押出し
 成型、セメント板等にモルタルを塗り付ける場合の吸水
 調整に塗布。
・プレミックスモルタルや現場調合セメントモルタルに混入

■荷姿
 18kg缶(丸缶)

■下地の確認及び清掃
 モルタルの接着を阻害するコンクリート躯体面等の脆弱
 層・レイタンス・油脂分・汚れ等はワイヤーブラシ・サン
 ダー掛け等で除去し、強靭な面を露出させて水洗い清掃
 後、乾燥させて下さい。

■塗布工法
・標準配合及び施工面積
 希釈率 5倍液・標準使用量 200g/㎡ 約450㎡/缶
 ※注意
 ・ALC下地の場合は、上記標準配合のスタッコプライマー
  #3を前日1回、当日1回に分けて塗布して下さい。
  (1缶/約230㎡)

・塗布
 刷毛・スプレー・デッキブラシ等を用いて下地面にムラ
 なく塗布して下さい。
※注意
・塗布後ほこり等が付着すると接着を阻害するのでなる
 べく早くモルタル施工をして下さい。
 (2時間から18時間以内の施工が最適です)
・床面に塗布したスタッコプライマー#3の液だまりは
 デッキブラシ等で塗り広げるか、スポンジ等で取り除
 いて下さい。

■混入工法
(プレミックスモルタルの場合)
 プレミックスモルタルに対するスタッコプライマーの混入
 量、加入量及び使用方法は、各袋製品の仕様書、注意事項
 に従って施工してください。
※注意
・あらかじめ製品に適したスタッコプライマー#3の希釈
 液をつくり、施工軟度に調整しながら混練りして下さい。

(現場調合モルタルの場合)
 セメント・砂をあらかじめ空練りし、スタッコプライマー
 #3の4倍希釈液で混練りして下さい。

■注意事項
(安全上の注意)
・取り扱う際は保護メガネ、保護手袋等の保護具を着用して
 下さい。
・室内で施工する場合は換気を十分にして下さい。
・取扱い後は、顔、手、口等を洗浄して下さい。
・作業中、目に液が入ったときは、直ちに水洗いをして
 すみやかに医師の診断を受けて下さい。
・皮膚に付着した場合は、付着物をふき取り、石けんでよく
 洗い、かゆみや炎症等の症状のある場合はすみやかに医師
 の診断を受けて下さい。
・飲み込んだ場合は、直ちに吐かせ医師の診断を受けて下さ
 い。
・漏出した製品が河川、下水道へ流入すると環境を汚染する
 恐れがありますので十分注意し、産業廃棄物として処理し
 下さい。
(使用上の注意)
・使用する前に缶をよく振って混ぜて下さい。
・希釈用の水は水道水を使用して下さい。
・気温が3℃以下の場合は、作業を中止して下さい。
・施工後も凍結の恐れがある場合は、作業を中止するか、
 保温等の適切な養生を行って下さい。
・直射日光の当たる所、通風の激しい場所での施工は、
 シート等で養生を行って下さい。
・施工面以外は養生し、万一付着した時は、すぐに水洗い
 して下さい。
(保管上の注意)
・使い残しは、必ず密栓をして保管して下さい。
・製品は、凍結・直射日光を避け、気温5℃以上、40℃以内
 で保管して下さい。
・製品は、出荷日より6ヶ月以内に使用して下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

JSプレミックスシリーズ

一材型ポリマーセメント系下地調整塗材

■特長
・内外装に使用でき、接着性・耐久性に優れています。
・粉体中に再乳化形粉末樹脂を混入しており、現場では水練
 りでご使用いただけます。
・コテ切れが良く、作業性に優れています。
・薄塗り~厚塗りの各ラインナップを揃えており、各種仕上
 材の下地調整に最適です。
・徹底された品質管理の下で製造していますので、常に安定
 した性能が得られます。

■標準仕様
JSプレミックスフィラー JSプレミックス20 JSプレミックス30 JSプレミックス40
荷姿  20kg    25kg    25kg      25kg

JIS  JISA6916        JISA6916  JISA6916
認証  C-2認証    CM-1    CM-2認証    CM-2認証

塗厚  0~2mm  0~5mm   0~15mm   3~10mm

施工  約17㎡    約12㎡    約4㎡    約4.2㎡
面積  /1mm    /2mm    /5mm     /5mm

代表  吹付下地   ジャンカ補修   欠損部補修  外壁タイル
用途  調整剤                 下地

適用下地(全て共通)
・コンクリート、PC板、ALCパネル、ブロック等

適用 クロス・塗料    クロス・塗料   陶磁器質タイル  陶磁器質タイル
仕上 仕上塗材等 仕上塗材等  仕上塗材等  仕上塗材等

単位
容積 約1.5kg/㍑ 約1.4kg/㍑ 約1.68kg/㍑ 約1.48kg/㍑
質量

■施工方法
1.下地処理
 モルタルの接着を阻害するコンクリート脆弱層・レイタン
 ス・汚れを除去し水洗い等を行って下さい。
 塗り付け箇所は、スタッコプラーマー#3の5倍希釈液を
 ムラ無く塗布し乾燥させて下さい。

2.混練

 JSプレミックス(粉体) 1袋 + 清水

モルタルミキサー・ハンドミキサーで充分に混練して下さい。

3.塗り付け
 コテ圧を充分にかけてしごき塗りした後、追っかけ所定の
 厚みに塗り付けて下さい。

4.養生
 塗り付け後の養生期間は春・夏・秋期は7日間以上、冬期
 は14日間以上として下さい。

■注意事項
(施工上の注意)
・現場で水以外は混入しないで下さい。
・清水には、水道水を使用して下さい。
・塗り付け施工からモルタルが硬化するまで気温3℃以上を
 維持し凍結防止のために適切な養生を行って下さい。
・直射日光の当たる所、通風の激しい場所での施工では
 シート等で養生を行って下さい。
・練り混ぜた材料は、1時間以内に使用して下さい。
・直射日光下及び3℃以下での保管は避けて下さい。
・湿気や雨掛かりに注意して保管して下さい。
(安全上の注意)
・取り扱う際は、保護メガネ・保護手袋等の保護具を着用し
 て下さい。
・取扱い後は、顔・手・口等を洗浄して下さい。
・材料が目に入った場合は直ちに水洗いをしてすみやかに
 医師の診断を受けて下さい。
・セメントのアルカリ分が皮膚の炎症を起こす恐れがありま
 すのでかゆみや炎症等の症状のあり場合は、すみやかに医
 師の診断を受けて下さい。
・飲み込んだ場合は、直ちに吐かせ医師の診断を受けて下さい。
・漏出した製品が河川・下水道へ流入すると環境を汚染する
 恐れがありますので充分注意して下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

JSグラウトパッド用

セメント系無収縮モルタル

JSグラウパッド用は特殊膨張材を用いたセメント系無収縮モルタル補修材です。成形性に優れた高強度の材料です。また、プレミックタイプで、現場における品質管理が容易です。

■特長
・特殊膨張材などを配合してありますので、収縮がありま
 せん。
・ブリージングがないので空隙を残す心配がありません。
・硬化後も安定した強度発現が得られます。

■用途
 機械・プラント類の据付
 構造物の基礎部(鉄骨柱)

■標準配合
  JSグラウトパッド用25kg(1袋)、清水2.6~3.2L

■練上容量
  約13L(77袋/1㎡)

■単位容積質量
  約2.15kg/㍑

■使用方法
1.モルタルの接着を阻害するボルトボックス内の汚れ、レイ
 タンス油脂分等はワイヤーブラシ等で除去し、水洗い清掃
 をして下さい。

2.ペール缶に使用水量を投入し、JSグラウトパッド用を徐
 々に投入し硬さを調節しながらハンドミキサー等で攪拌・
 混練りして下さい。

3.施工箇所を水洗いし乾燥させ、パッドモルタルを手詰め及
 びコテにて施工してください。厚みが大きい場合は数回に
 わけて施工して下さい。

4.仕上げはタイミングを見計らい、コテで仕上げを行って下
 さい。

5.直射日光・雨等を避け、最低7日間以上は養生して下さい

■試験結果
 試験温度(℃):20
 練り混ぜ水量(%):11.2
 ブリージング率(%):0
 圧縮強さ(N/m㎡) 1日:15.4
            7日:38.0
           28日:48.9

■注意事項
(施工上の注意)
・現場では水以外は混入しないで下さい。
・清水には、水道水を使用して下さい。
・施工からモルタルが硬化するまで気温5℃以上を維持し、
 凍結防止の為に適切な養生を行って下さい。
・直射日光の当たる所、通風の激しい場所での施工ではシー ト等で養生を行って下さい。
・練り混ぜた材料は、1時間以内に使用して下さい。
(安全上の注意)
・室内で施工する場合は換気を十分にして下さい。
・セメントのアルカリ分が皮膚の炎症を起こす恐れがありま
 すので保護具を着用して下さい。
・作業中、セメントが目に入った場合は直ちに水洗いし、速
 やかに医師の診断を受けて下さい。
・飲み込んだ場合は直ちに吐かせ、医師の診断を受けて下さ
 い。
・取扱い後は、顔・手・口等を洗浄して下さい。
・漏出した製品が河川・下水道へ流入すると環境を汚染する
 恐れがありますので充分に注意し産業廃棄物として処理し
 て下さい。
(保管上の注意)
・製品の保管は雨露を避け湿気の少ない場所にして下さい。
・使い残した場合は必ず密栓をして保管して下さい。
・製品は凍結・直射日光・湿気を避け、気温5℃以上40℃以
 下で保管して下さい。
・製品は製造日より6ヶ月以内に使用して下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

JSプレミックスカチオン100

カチオン・一材型ポリマーセメント系下地調整塗材
JIS A 6916 C-2 認証番号 JP-0510007

■特長
・内外装に使用でき、接着性・耐久性に優れています。
・再乳化粉末樹脂を混入していますので、水練りでご使用
 いただけます。
・異種下地(吹付けタイル・鉄板等)への仲介接着として使用
 できます。
・徹底された品質管理の下で製造していますので、常に安定
 した性能が得られます。

■用途
・改修工事
・吹付け仕上げ材の下地調整
・床補修の仕上げ
・各種仕上げ材の下地調整
・壁面のしごき仕上げ

■適用下地

 適用下地         下地種類

  ◎     RC PC ALC 石材
 陶磁器タイル アクリル系吹付け材

  ○     複層仕上げ材(アクリル ウレタン)
 鉄板

  △     エポキシ樹脂 ステンレス Pタイル

  ×     アルミ 合板 ポリエステル 軟質材
FRP 塩化ビニル

■標準仕様
 JSプレミックスカチオン100     清水
   20kg(1袋)   + 約5~5.5L

■練上容量
 約16L

■標準施工面積
 0.5mm厚/約32㎡  1mm厚/約16㎡  2mm厚/約8㎡

■単位容積質量
 約1.56kg/㍑

■施工方法
1.下地処理
 モルタルの接着を阻害する脆弱層・レイタンス・油分・
 汚れを除去して下さい。
 吸水する下地の場合は、必ずスタッコプライマー#3の
 5倍希釈液をムラ無く塗布し乾燥させて下さい。

2.混練
 ハンドミキサーで充分に混練して下さい。

3.塗り付け
 コテ圧を充分にかけてしごき塗りした後、追っかけ所定の
 厚みに塗り付けて下さい。練り混ぜた材料は1時間以内に
 使用して下さい

4.養生
 塗り付け後の養生期間は、春・夏・秋期7日間以上、冬期
 14日間以上として下さい。

■注意事項
(施工上の注意)
・現場で水以外は混入しないで下さい。
・清水には、水道水を使用して下さい。
・塗り付け施工からモルタルが硬化するまで気温5℃以上を
 維持し、凍結防止の為に適切な養生を行って下さい。
・直射日光下及び3℃以上での保管は避けて下さい。
・湿気や雨掛かりに注意して保管して下さい。
(安全上の注意)
・取り扱う際は、保護メガネ・保護手袋等の保護具を着用し
 て下さい。
・取り扱い後は、顔・手・口等を洗浄して下さい。
・材料が目に入った場合はただちに水洗いをしてすみやかに
 医師の診断を受けて下さい。
・飲み込んだ場合は、直ちに吐かせ医師の診断を受けて
 下さい。
・漏出した製品が河川・下水道へ流入すると環境を汚染
 する恐れがありますので充分注意して下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

JSプレミックス70

一材型ポリマーセメントモルタル

■特長
1.追っかけ塗重ねることで塗厚50mm迄一工程で施工できます。
2.早強型セメントを使用していますので、工期が短縮できます。
3.再乳化粉末樹脂を混入していますので、水練りでご使用いただけます。
4.高いチクソ性を有していますので、自重によるダレがありません。
5.徹底された品質管理の下で製造していますので、常に安定した性能が得られます。

■塗厚
 0~1㎜

■用途          ■適用下地
 ・欠損部の充填補修    コンクリート・PC板・ALCパネル
 ・不陸調整        コンクリートブロック

■標準仕様
   標準配合   煉上容量    標準施工面積
JSプレミックス 清水   約16.4L  10mm厚  50mm厚
20Kg/1袋 5.4L  61袋/1m3  約1.6㎡ 約0.33㎡

■施工方法

1.下地処理 
 モルタルの接着を阻害するコンクリート脆弱層・レイタンス・油分・
 汚れを除  去し水洗いを行ってください。
 塗りつけ箇所は、必ずスタッコプライマー#3の5倍
 希釈液をムラなく塗布し乾燥させてください。

2.混練り
   JSプレミックス70  +  清水
      1袋 20Kg       5.4L

3.塗りつけ
 こて圧を充分にかけてシゴキ塗りした後、追っかけ所定
 の厚みに塗つけてください。

4.養生
 塗つけ後の養生期間は、春・夏・秋期3日間以上、
 冬期7日間以上としてください。

■試験結果
 試験項目(単位):試験結果・建築改修工事管理指針
  断面修復用ポリマーセメントモルタルの品質基準(案)
 単位容積質量(kg/L):1.55・-
 曲げ強さ(N/m㎡):6.2・6以上
 圧縮強さ(N/m㎡):24.4・20以上
 付着強さ 標準養生(N/m㎡):1.4・1.0以上
      温冷繰り返し(N/m㎡):1.3・1.0以上
 吸水量(g):10.8・20以下
 透水量(ml/h):0.45・0.5以下
 長さ変化(%):0.146・0.15以下

■注意事項
(施工上の注意)
・現場で水以外は混入しないで下さい。
・清水には、水道水を使用して下さい。
・塗り付け施工からモルタルが硬化するまで気温5℃以上を維持
 し、凍結防止の為に適切な養生を行って下さい。
・直射日光のあたるところ、通風の激しい場所での施工で
 はシート等で養生を行って下さい。
・練り混ぜた材料は、1時間以内に使用して下さい。
・直射日光下及び3℃以下での保管は避けて下さい。
・湿気や雨掛かりに注意して保管して下さい。
(安全上の注意)
・取り扱う際は、保護メガネ・保護手袋等の保護具を着用
 して下さい。
・取り扱い後は、顔・手・口等を洗浄して下さい。
・材料が目に入った場合はただちに水洗いをしてすみやか
 に医師の診断を受けて下さい。
・セメントのアルカリ分が皮膚の炎症をおこすおそれがあ
 りますので、かゆみや炎症等の症状のある場合は、すみ
 やかに医師の診断を受けて下さい。
・飲み込んだ場合は、直ちに吐かせ医師の診断を受けて下
 さい。
・漏出した製品が河川・下水道へ流入すると環境を汚染す
 るおそれがありますので充分注意して下さい。

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

JSグラウト一般用

セメント系無収縮グラウト材
JSグラウト一般用

社団法人公共建築協会・評価第111-03200512号

■特徴
コンクリート構造物の基礎部分や接合部充填等の高強度・高流動性・無収縮の条件を満たすよう設計されたプレミックスタイプのグラウト材です。

■用途
・機械・構造物基礎・橋梁支承
・アンカーボルト固定・鋼板撒き立て
・逆打ち・逆巻工法

■標準配合
JSグラウト一般用25kg(1袋)、清水4.0~5.0L

■練上容量
約13.5L(74袋/1m3)

■使用方法
<ミキサー>
高速回転翼ミキサー或は回転数600(回/分)以上のハンドミキサーを用いてください。

<混練水>
必ず水道水を使用してください。水量は、予めJロート値が8±2の軟度が得られることを確認して、決定してください。

<混練り>
容器に所定の水量を入れ、ミキサーを回転させながら材料を投入し、2分間以上撹拌してください。

<流し込み>
材料の充填は、流し込み又はポンプを用いた充填が出来ます。充填方法は、注入規模・施工条件に応じて決定してください。注入は、一方から連続して行い空気抜きロから材料が溢れるのを確認しながら行ってください。

<仕上げ>
タイミングを見計らって鏝で仕上げてください。

<養生>
湿潤状態を保ち、直射日光や風が当たらないように養生してください。また、3日間程度は荷重がかからないようにしてください。

■試験結果
試験項目(単位):試験結果/公共建築協会無収縮モルタル品質規格

コンシステンシー(秒):7.4/J14ロートで流下時間8±2秒

ブリーデインク(%):0.00/練り混ぜ2時間後のブリーディング率2以下

凝結時間-始発:5時間25分/1時間以上
凝結時間-終結:6時間55分/10時間以内

無収縮性(%):0.12(膨張)/材令7日で収縮しないこと

圧縮強度-材令3日(N/mm2):36.5/25以上
圧縮強度-材令28日(N/mm2):76.0/45以上

付着強度(N/mm2):3.80/材令28日で3以上

塩化物量(kg/m3):0.06/O.3以下

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

JS力チオンエポ#10

高接着下地調整材
JS力チオンエポ#10

力チオンエポ#10は、力チオン系アクリルエマルジョンと水性エポキシエマルジョンを組合わせた特殊ポリマーセメントモルタルです。特に、ウレタン等の防水仕上げにおいて、高接着性を必要と
する床面及び壁面への下地調整材として御使用頂けます。

■特長
1.コンクリート面に対して、極めて高い接着力強度を有しております。
2.異種下地(エポキシ・鉄面等)に対しても、高い接着力強度を有しております。
3.適量の骨材(硅砂)を加えると、不陸調整・欠損補修等が可能です。
4.早強タイプであり、短期間(施工の翌日)で強度発現し軽歩行が可能です。
5.コテばなれが良く、作業性が極めて良好です。

■使用方法
・各種防水仕上げにおいて、コンクリート面の下地調整(1~3mm)
・異種下地面への接着バインダー(エポキシ・鉄面等)
・硅砂を加えて、コンクリート面の不陸調整、欠損補修等(10mm程度まで)

■標準配合
粉体:13kg
主剤:2kg
硬化剤:2kg

■標準施工面積
比重(容量):1.68kg/L(約20.2L/34kgセット)
施工面積(34kgセット当り)塗厚1mm:約20.2m2
施工面積(34kgセット当り)塗厚3mm:約6.7m2

■混練り
予め、主剤(2kg)と硬化剤(2kg)を計量して容器に採り、軽く撹拌して下さい。
その後、粉体(1袋/13kg)を投入しハンドミキサ一等を用いて充分に混練りして下さい。
※主剤・硬化剤は必ず計量して下さい。
粉体は全量投入して下さい。
少量ずつ御使用される場合は、上記の比率(重量比)で必ず計量して下さい。

■施工方法
1.下地調整の確認
下地面が強靭であることを確認し、ホコリ油脂等は除去して下さい。
その後、水洗い洗浄し乾燥させて下さい。

2.塗り付け
混練りした材料をコテで最初しごき塗りし、直ちに所定の厚みに塗り付けて下さい。

3.養生
降雨等を避け、硬化するまで養生して下さい。

<不陸調整、欠損補修>
■参考配合
粉体:13kg
主剤:2kg
硬化剤:2kg
硅砂(5号or6号):3~6kg
※混練り、施工方法は上記と同様。

■荷姿
<力チオンエポ34kgセット>
主剤:4kg(ポリ容器入り)
硬化剤:4kg(ポリ容器入り)
※主剤+硬化剤はダンボールケース入り 計8kg
粉体:13kg(紙袋入り)X2袋 計26kg

■メーカーリンク
日本スタッコ株式会社

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取扱い商品のご紹介
■主な取り扱い品目
  • セメント
  • モルタル混和材
  • 吸水調整材
  • 補修材全般
  • 浸透性吸水防止剤
  • 重量・軽量骨材
  • 無機床材
  • 無収縮(グラウト)材
  • しっくい仕上材
  • 珪藻土仕上材
  • 防草材
  • 軽量モルタル
  • 砂利
  • 壁材全般
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